事故が重なるといつか死ぬ

毎朝歩く道はタイル貼りになっており、ちょっとしたドジっ子だったりするとかなりけっつまずく。

誰かと共に歩いてる時につまずけばアハハ…(照れ笑い)で済むが、独りきりでセコセコと歩いてて不意にガッとつまずいてバランスを崩したりすると大分恥ずかしくてしんどかったりするのだ。


実を言うと、これは自分がドジっ子と言いたいわけではないのだが、一週間に一度ぐらいの割合でつまずいている気がする。

要するに、恥ずかしい思いを週一でしている。生き恥晒しだ〜

そして、ま〜今日もつまずいた。月曜朝からノルマクリア。


しかし、今日はそれだけでは終わらなかった。

階段から落ちたのだ( 尻から)。

ヒュゥ!

隣の人に馴れ馴れしく肩を組みながら階段を降りていたら、つるっと足が滑って自分だけ一気にドコドコ落ちた。 ちょっと死ぬかと思った。

意外と止まらなかった。

因みに母のいとこは同じく階段をケツから落ちて死んでしまったらしい。

ヒュウ。


などと、今日は情けないことばかりだなぁと思い返すついでに、最近指にシャーペンを刺したことも思い出した。

これはごくシンプルなことで、シャーペンを持ったまま踊っていたらシャーペンがぷすりと刺さってわりかし痛かっただけのことなのだが……(だけ?)。


それにしても、このような不注意による事故が連発しているのはなんだかよくない気がする。これは勘。

よくないことが続くのはよくないとよく言うし、そのうちなんだかもっと大変なことになってしまうかもしれない。車に撥ねられるとかウッカリ高所から落ちちゃうとか。


もっと注意深く生きないといけないと思った。


あごメガネ男子

あごメガネ男子。

残念なことに、自分はこれまでの人生であごメガネ男子に会った経験がない。


あごメガネというのは多分女子高生がしているあごマスクみたいなものだろう。多分小顔効果が期待されているんじゃないか?

あごメガネ男子、それを踏まえるとなんだかあざとい男のように思えてくるな。男のくせにメガネで輪郭を隠すな!(女も!)


あるいは、ブタゴリラのような、あだ名の一種かもしれない、あごメガネ。
相当あごがメガネ寄りの造形じゃないとそんなあだ名つかないだろう。ストイックだな。

あごメガネ男子、それを踏まえるとちょっとかわいそうかもしれない。でもブタゴリラよりはマシだね。


ところであごメガネ男子というのは先程聴いた曲の歌詞の一節にあったフレーズなのだが、"いや絶対違うな……"と思ってちゃんと歌詞を検索したら「"あの"メガネ男子」だった。
そりゃあそうだ。

外が明るい

ブログを書くのは小学6年生以来だ。

さっき眠りにつこうとして灯りを消したのだが、室内がやけに明るかった。
開けっ放しの窓を見やると、外が夜中の1時だというのに妙に明るい。
明るい。

そういえば昨日の夜もこのぐらいの時間に目が覚めて、あまりにも外が明るかったので明け方かと思った。
先ほど干した洗濯物が風におされて揺れている。明るいから動きが見えるのだ。

昼間は夏のように暑かったが、所詮5月。夜は大したことないな。まだまだ涼しい。

だからなんなんだ。

もともとブログなんぞは先述の通り小学6年生の時に開設したものを中学生になった自分が掘り出してからは自分で感情を綴るその行為のあまりの恥ずかしさに耐えかねすべてを削除した上でもうやるまいとかたく心に決めていたのだが……
外が明るいのでうっかりまた始めてしまった。
外が明るいのがいけないのである。